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今後のインフルエンザワクチン接種について

[2023.08.20]
新型コロナウイルスワクチンについては接種後の後遺症・死亡例が問題になっており、海外では既にワクチンではなく有害物質と認識され、訴訟対象と話題になっています。しかし国内では全くと言っていいほどメディアには出ていないどころか逆に推奨していくような状況です。今後も当院では新型コロナ関連のワクチンは行わない予定です。問題はこういったワクチンを積極的に開発している大手ワクチンメーカーがインフルエンザワクチンを同様に製造している点です。中には外国ですら治験していないようなワクチンを国内でやろうとしているメーカーもあります。こういった企業姿勢というものはワクチンの安全性を担保するうえで大変危険性を含んでいると考えており、今の新型コロナウイルスワクチン騒動が収束するまではインフルエンザワクチン接種を控えることを考えています。このため毎年年末にかけて行っていた高齢者の優先接種も今年は取りやめにする予定です(小児や現役世代への接種ももちろん中止する考えです)。

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