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新型コロナウイルス(ワクチン)の正体

[2023.05.06]
以前もお伝えしていますが、ウイルスは遺伝子構造が確定し、培養・複製されて初めて存在意義が発生します。しかし新型コロナウイルスはこの様な基本的な要素が欠落しており、その存在証明(COVID19としても)はいかなる研究施設でも達成されていないという事実が根本にあります。世の中でCOVID19として喧伝されたのは一部の風邪症候群を引き起こすウイルス(SARSなど)であったというのが海外の主たる認識です。このため、根本的にここから発生してくる検査方法や治療薬、病態解析やワクチンは矛盾の産物となってくるのです。特にワクチンはmRNA法を用いた新型ワクチンとしてもてはやされましたが、最も接種数・接種率の高い日本の惨状をみればいわゆるワクチン効果がないことは明白です。それに加え、酸化グラフェンというナノカーボン物質を含み、これは接種直後の脳梗塞や心筋梗塞を生み、本来筋肉内で自然分解されるはずだったmRNAは分解されずに長期間にわたり異物たんぱくを作り続け、全身の内臓に集積していくという状況をつくります。隠蔽されていた動物実験データでは約1000種類以上の副作用が発生し、接種回数が増えるとともに死亡例(死亡率)が増加することも明らかになっています。この中には自然免疫を破壊することによって、抵抗力が低下したり、膠原病を発症したり、発がんの引き金を引く可能性も報告されています。厄介なのはこれらの症状は接種後すぐではなく、ある程度時間が経過してから表に出てくることで、ワクチンの副作用としての疑いが希釈され、加齢や持病の悪化といったほかのバイアスが注目される結果となってしまうのです。こういったことは騒ぎが起こって1年位からあたかもアングラ的扱いでSNSなどで指摘されていましたが、行政や大メディアはいまだに真逆の扱いで、ほとんど無視の状態が続いています。繰り返しになりますが、外国では接種もワクパスも終了し、薬害としての検証の時期になっています。くれぐれも追加接種などの案内に乗らないようにご注意くださいませ。今後はすでに接種してしまった場合の対策(解毒でしょうか?)にもっと注目して知策を講じていくことが必要です。

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